◆アムス クラス案内
■推薦入試対策クラス
長年の蓄積されたノウハウと,合格させて来た自信があります。
各大学の推薦入試まであとわずか。各大学ともその求める医師像には明確な特徴があり、さまざまな角度から受験生の医師への思い、志望校への思い、医師としての適性、そして学力を測ってきます。この時期推薦入試志望者は一般入試との両立に苦労します。しかしそのような時期だからこそ、推薦の準備をきちんと進め、他の受験生と差をつける最大のチャンスです。この時期に事前提出書類の準備を終わらせて、直前期には余裕をもって面接や適性試験の対策に集中することが、推薦合格を勝ち取る上で必須といえます。

推薦対策志望校別直前授業受講をご検討の皆様へ
アムスでは17年間に及ぶ各大学毎の推薦入試過去問題の詳細な分析,研究と出題者やアムスOBOG達が各大学進学後に受講している,該当推薦入試問題作問担当教官自身が担当する授業内容や定期試験出題内容,形式から毎年出題予想を重ねて参りました。こうした永きにわたる揺るぎない成果がございますことから,医学部推薦合格に向けて自信を持ってお役に立つことをお約束致しますので,どうぞ安心してお任せ下さい。
『2008アムス推薦対策クラス・志望校別直前授業』

評価A願書作成ゼミ:随時
評価A願書ファイナルチェック:随時
評価A推薦書準備書面作成ゼミ:随時
評価A推薦書準備書面ファイナルチェック:随時
評価A校内選考書類作成ゼミ:随時
評価A校内選考書類ファイナルチェック:随時

10/19(日)開講:東京女子医科大推薦対策
東京女子医科大学適性検査EXTRA
東京医科大推薦対策
東京医科大学適性検査理科総合EXTRA
聖マリアンナ医科大推薦対策
聖マリアンナ医科大学推薦対策EXTRA適性II+面接I対策

11/16(日)開講:北里大(医)推薦対策

11/23(日)開講:群馬大(医)推薦対策

筑波大(医)推薦対策他

お申込はFAXでも承っております。
【1】学籍登録票
【2】受講申込書
【3】金融機関が発行致します振込受領証
の三点を受領致しました時点で,お申込手続完了となります。

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2007年度アムスから女子医推薦枠合格者10名が合格しました。
2007年度アムスから聖マリ推薦枠合格者7名が合格しました。
アムスでは<ALL IN ONE>の発想の下に医学部合格に必要な全てを完成させます。
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〜試験当時までしっかりサポートいたします〜
 一回ごとの受講、全国通信添削も可能です。
校内選考をまだ今後に控えた方にも校内選考書類の添削指導を行っておりますので、遠慮なくご相談下さい。
アムスの推薦入試対策授業は、北は北海道から、南は沖縄まで、全国から受講参加する生徒さんがいらっしゃるため、すべての回を受講できない場合でも、通信添削などの方法で対応していますのでご安心下さい。
出願予定大学への提出書類については『評価A願書作成ゼミ』の授業にて添削指導し、完成させます。是非とも受講の機会を活用して立派な出願書類を作成し、他の受験生の出願書類とは比較にならないような圧倒的に素晴らしい内容を携えて医学部推薦入試合格へのスタートラインに立って頂きたいと思います。学長交代、出題者の交代などそれぞれの大学医学部内の様々な状況に応じて推薦入試合格基準には毎年多くの変化が見られます。昨年こうだったから、以前受験した先輩からこうアドバイスされたからというような根拠に基づく準備だけではとても十分とは云い難い現実があります。出願書類、個人面接、集団討論、適性試験、小論文とどれをとっても対策なしに合格基準をクリアすることは非常に厳しい出題内容の試験であることは確かです。
推薦入試は、学校長推薦を得た各高校を代表して出願してくる受験者達の中で僅かな募集枠目掛けて合格を勝ち取るために、自分と同じか若しくはそれ以上の力や評価を備えた者同士が競い合う過酷な世界です。アムスでは医学部合格に必要な全てを提供致します。揺るぎない自信を持って医学部推薦入試本番に臨んで頂けますように指導致します。
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推薦入試をお考えの皆様へ
今やるべきことは今やりましょう。後になって取り戻すことはできません。


各大学の推薦入試まで残された時間には限りがあります。
各大学ともその求める医師像には明確な特徴があり,さまざまな角度から受験生の医師への思い,志望校への思い,医師としての適性,そして学力を測ってきます。
推薦入試志望者は評定値確保と一般入試との両立に苦労します。
しかしそのような厳しい状況にあるからこそ,推薦の準備を早い時期から少しずつきちんと進め,他の受験生と差をつける最大のチャンスです。

 高校内選考書類事前提出書類の準備を終わらせて,直前期には余裕をもって面接や適性試験の対策に集中することが,推薦合格を勝ち取る上で必須といえます。

 学校の先生に書いていただく推薦書の内容にも生徒からの文案を考慮していただける場合が多くありますから,どんなチャンスも逃さず自分のアピールの機会として活用し尽くしましょう。他の出願者を大きく引き離して差をつけたければ,そうした内容はどんなに遅くとも9月の半ば迄には準備しておきましょう。

 実際に大学側に提出する書類内容も,9月中には出願可能なレベルにして行く必要があります。その際何度も推敲を重ねますので,いきなり本番用紙に・・・なんていうことは無いように!9月中は出願書類の準備と並行して,10月に入れば集中的に,小論文やグループ討論,そして個人面接対策を実施します。

 小論文が課されない大学,グループ討論が無い大学を受験する生徒も,医療を中心とした社会問題について資料を読みこみ,自分の意見をまとめ,同じく推薦入試に臨む高校三年生達と討論していくことで,何が起こるか分からない本番にも自信をもって取り組むことができるはずです。前年までの傾向と大きく変わる,という動きが近年どの大学でも起こっています。

 これさえやればいいという甘心での準備では,想定外の事態に対応できなくなります。週末の集中対策にて自らの課題を明確にし平日の5日間にその課題を克服する,というスタイルを確立することで,一般入試の対策と並行しながら効率よく仕上げていきましょう。

誰よりも早く医学部合格を手に入れるためには、今という時間を最大限有効に活用することが絶対に不可欠です。
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●更に詳細なご案内は別途03-3443-1010にてご請求下さい。
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志望校別推薦入試対策講習詳細はこちら
長年の蓄積されたノウハウと、合格させて来た自信があります!推薦対策をここまで本格的に実施しているのは、アムスが一番最初であり、現在もなお他の追随を許しません。▼好感の持てる願書の書き方から、合格基準小論文、失敗しない面接の受け方、集団面接・グループ討論での高い評価を得る方法や適性検査対策などにつ いて指導します。せっかくの推薦資格です。万全の準備で臨みましょう。受講希望の方は推薦入試対策講習のご案内と受講申し込み書をご請求のうえ、お申し込み下さい。
●東京女子医科大学推薦入試対策
●東京医科大学推薦入試対策
●聖マリアンナ医科大学推薦入試対策
●国公立医学部推薦入試対策
●群馬大学医学部推薦入試対策旭川医
●◇北里(医)◇獨協医◇筑波大学医学専門学群推薦入試対策、その他の大学への対策をご希望の方も個別の対応が可能です。お問い合せ下さい。
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入試対策科
●評価A願書作成指導〜医学部合格への第一歩〜
好感をもたれる願書の書き方、自己アピールの仕方を指導します。2次試験での重要なポイントとなる志望動機/理由などを直接添削指導します。“たかが願書”のはずが、面接での苦しい突っ込みに後悔することのないように、有効に利用して下さい。願書作成指導のポイント:聖マリアンナ医科大「本学志望の動機」、東京女子医科大「自己評価書」、順天堂医学部「医学志望の動機」「本学志望の理由」、日本医科大「本学志望の理由」「将来の希望」、昭和医学部「本学志望の動機」、他
●評価A面接対策
短所を長所に、弱点をアピールポイントに! 個人個人に必要なことを1年間かけてじっくり仕上げます。面接なんて、と軽く考えていた人ほどアムス面接対策オリジナルカリキュラムには脱帽のはず。願書の内容の活用の仕方から実際の面接まで、合格するまでの最後の最後まで隙なく、くまなく面倒みます。
●入学願書出願代行サービス
一緒に勉強して来たアムスの仲間と受験番号を連番で取ることを目的に、出願受け付け初日にとりまとめて出願する代行サービスを行っています。試験本番では、会場の座席の周囲を互いに切瑳拓磨して来たアムスの仲間で固めてしまえば、少しでも緊張が和らぎ、普段通りあるいはそれ以上の力を発揮して入試本番に臨んで頂けるはずです。
●個人カルテ〜医学部合格への羅針盤〜
年間を通してすべての成績、授業での様子、テスト結果や学習意欲などからの所見を個人カルテに記載し、逐一報告・検討しており、教科担当講師間で一人一人の状況をもれなく把握しています。国公立大学独立行政法人化に伴い、私立大学医学部も激しい生き残り競争にさらされ、どの大学も独自の取り組み、校風、教育方針やカリキュラムを打ち出して来ています。入試日程の変更、選抜方法の多様化・流動化の真っ只中で、後期日程募集の廃止、縮小、理科三科目入試の実施、AOや推薦入試募集枠の拡大といった、大学ごとに異なる様々な入試形態、出題形式、科目、配点を考慮し、長年医学部入試に携わって来た我々の経験を基にあらゆる角度からのアプローチを行い、第一志望合格の可能性を高めて行きます。最新の入試情報やデータの迅速かつ詳細な分析の結果、一人一人に最も相応しい医学部を選び、本番で失敗しない受験プランを立てることを第一に志校選定を致します。
●個別面談&ガイダンス
第一志望校決定、出願校の選定や学習相談、進路相談の確実性とその効果には自信があります。偏差値だけでは測れない、学力面での繰り返し間違えてしまうクセや、本人には気がつきにくい、どんなところでひっかかっているのかなどを答案内容から判断・評価し、入試本番での得点力に結びつけるまで指導していく方針の下、個別面談での根拠のあるアドヴァイスは、その後の学力向上には欠かせない貴重な機会となっています。1点が合否を分かつ医学部入試では精神的なサポートの重要性は非常に大きなものです。膨大な医学部進学のケースを経験して来たアムスの実績に裏打ちされた綿密な入試指導体制の下、一人一人を大切に育て、責任を持って合格までをサポートしています。とりわけセンター試験後の国公立大学出願校最終選定の見立ては安心して任せて頂きたい。全国の国公立大学医学部の入試選抜方法は非常に多様化しています。大手予備校のセンターリサーチだけでははじきだせない、あなたのセンター得点結果と各大学の出題傾向、科目、配点に対する2次試験の得点力を戦略的に見極めたベスト・マッチング大学への出願選定を致します。
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医学部人文社会科学系小論文
医学部入試で小論文は絶対に必要。国立大学、私立大学ともに、内容は文系の小論文を上回る内容が要求されています。せっかく受かった私大一次学科試験を無にしないため、小論文の力を身につけましょう。小論文は論証ができなければ、ただの感想文。自分でよく書けたと思っても評価が低いというのはよくあることです。この講座では、医学部特有の医療問題から人文系の社会問題、文化論、人間論にいたるまで、あらゆる分野の知識を養いながら、論点の探り方と論証の方法を身につけてゆきます。
小論文の評価は以下の通りです。
1)読解力(課題文の主旨と意図を正確に把握する)
2)論理性(自分の意見を的確な根拠をあげて述べる)
3)問題意識(医療問題・社会問題への知識を持っているか)
4)構成
5)独創性(課題文と同趣旨に終始していないか)
6)表現力
本講座は、前期で、
1)読解力の強化。要約を中心に課題文のテーマを捉え自らの小論文の論点を探る。
2)論証の演習。「なぜ、そう思うのか」という根拠を探る。
6)表現力の基礎。文章の基本から自分の考えを伝えられる表現を目指す。
この3つに加え、3)の問題意識を高めるための基礎知識を修得することから始めます。
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自然科学系小論文
私立医学部志望はもちろんですが、特に国立大学志望者は絶対に必須。グラフやデータの読み取りはコツが要ります。さらに、医学部の場合は、浅い読み取りでは高得点は無理。グラフやデータが表す問題点を適切に捉えること、さらに、それをどう論じるか、この二点を徹底的に演習します。
1)文章、グラフ、図表を正しく読み取ること。
2)読み取った内容をわかりやすく表現すること。
授業では文章をどんどん書いてもらいます。しかしそれにあたって、画期的な内容や、採点官をうならせるような内容は求めません。まず上の2点に絞って練習していく予定です。これらが出来る事は、内容以前の問題だからです。練習で、特に表現する時に意識して欲しいのは、存分に言葉の使い方を試行錯誤すること。例えば自転車に初めてのるとき、何度もこけそうになりながら試行錯誤してバランスのとり方を覚えたはずです。新しいことを身につけるとき、試行錯誤が必要です。それに、お手軽に身につくようなら受験という競争試験になりません。
以上の練習を個人個人の文章、レベルにそってみていきます。ですから、苦手意識の強い人も気軽に取り組んでみてください。メインは各人が行う演習ですが、自然科学系の知識も若干フォローしていく予定です。
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高2小論文*
文章を書くには相応量の文章を読むことも必要です。批判的読書の方法から、自分の考えをまとめる、表現する方法をトレーニングすることで、単なる感想文ではなく、自分の意見を論述する小論文を書く力を養います。
高1小論文*
よい文章を書くためには、きちんとした日本語を使えることが必要です。国語としての日本語の力をつけると共に、本の読み方、文章の書き方の基礎的トレーニングを行います。
記述答案作成技法 
中1〜3中学受験のために国語を勉強してきた皆さん。英語でも言えることですが、言語の運用能力の訓練をして、実際に十分な効果を望めるのは、脳の年齢が若い間に限られています。中学生の今こそ最適のときです。中学受験の蓄積を維持しつつ、さらに磨きをかけ、早い段階で、完璧に近い「文章力」を身につけてしまいましょう。
現在の学校教育では「書く」トレーニングが全く十分とは言えません。一方で、これから先、一生必要となるのが、自分の考えを簡潔かつ的確に文章で表現する力、つまりアウトプットする技術です。インプットしかできないようでは、活躍の場は限られます。他人に理解してもらえる文章、説得力・交渉力を持った文章、読んでいて気持ちのよい美しい文章。こういった文章を書ける能力は、あなたの価値を飛躍的に高めます。高2、高3になり、いざ模擬試験を受ける段になって初めて、まともな記述式答案を作成できない自分に気づき、愕然として慌てふためく人がいます。教科ごとの知識や解法が身についていることと、答案を作成できることとの間には、大きなギャップがあるのです。そんな罠に陥らないためにも、まずは大学入試に向けての基盤作りのつもりで、じっくりと「文章力」を鍛え上げていきましょう。テーマは人文科学、社会科学、自然科学の様々な分野から取り上げていきます。
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●更に詳細なご案内は別途03-3443-1010にてご請求下さい。
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