2011アムス志望校別推薦入試直前対策講習
長年の蓄積されたノウハウと、合格させて来た自信があります!
推薦対策をここまで本格的に実施しているのは、アムスが一番最初であり、現在もなお他の追随を許しません。 |
好感の持てる願書の書き方から、合格基準小論文、失敗しない面接の受け方、集団面接・グループ討論での高い評価を得る方法や適性検査対策などにつ
いて指導します。せっかくの推薦資格です。万全の準備で臨みましょう。受講希望の方は推薦入試対策講習のご案内と受講申し込み書をご請求のうえ、お申し込み下さい。
※日程は直接お問い合わせください。
●お問い合わせはアムスまで TEL:03-3443-1010(12:00〜20:00)
●各種資料請求はこちらのフォームよりお申込下さい。
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東京女子医科大学推薦入試直前対策案内
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■2011女子医推薦適性EX(エクストラ)特訓のご案内■
【授業予定】
10/28(金) 1900-2200 ,10/29(土) 1700-2000 ,10/30(日) 1700-2200 ,10/31(月) 1900-2200
11/01(火) 1700-2200 ,11/02(水) 1700-2200 ,11/03(木)(祝) 1700-2200
11/04(金) 1900-2200 ,11/05(土) 1700-2200 ,11/06(日) 1700-2200 ,11/07(月) 1700-2200
11/08(火) 1700-2200 ,11/09(水) 1700-2200 ,11/10(木) 1700-1900 ,11/11(金) 1900-2200
11/12(土) 1700-2200 ,11/13(日) 1700-2200 ,11/14(月) 1700-2200 ,11/15(火) 1700-2200
11/16(水) 1700-2200 ,11/17(木) 1700-2000 ,11/18(金) 1900-2200 ,11/19(土) 1700-2200
11/20(日) 1700-2200 ,11/21(月) 1700-2200 ,11/22(火) 1700-2200 ,11/23(水)(祝) 2000-2200
11/24(木) 1800-2200 ,11/25(金) 1900-2200 ,11/26(土) 1700-2200
11/27(日)(女子医本番前日) 1700-2200
本年度,適性出題が大きく変わるようです。
その変化に耐え得る対策の一環として,女子医適性エクストラ特訓の開講を決定致しました。
どこまでの変化となるかは全くの未知数ですので,用心を重ねて,例年通りの場合,予想される大きな変化がある場合の両方に備えなくてはなりません。
合否を分ける境目は,極上位層の中でのほんの僅かな差でしかありません。
資格試験ではありませんので,7割取れれば出来ないと云う訳ではないと云うような,生温いものではありません。
最終的に,本番で合格出来る位置にある方は「9割以上の得点力がある方」,と云う事です。
説明会での「特に準備なさらなくても...」と云うお話を真に受ける方はいらっしゃらないとは思いますが,要は準備しなくても9割以上取れる様な方にいらして欲しい,と云う要求に出願者としてどこまで応えられるかにかかっているに他なりません。
今年の様に出題形式が変わる可能性がある状況は,まさに情報戦であり,アムスの生徒さんには寧ろ大きなメリットを期待して頂きたいです。
■一般公募推薦直前講習■
【10/09 日】
10:00-13:00 女子医集団討論 , 13:30-16:30 女子医適性検査対策
【10/10 月祝】
09:30-12:30 女子医願書作成・面接対策 , 13:00-18:30 日赤 救急救命講習
【10/15 土】
17:00-20:00 女子医適性検査対策
【10/16 日】
10:00-13:00 女子医集団討論 , 13:30-16:30 女子医適性検査対策
【10/22 土】
17:00-20:00 女子医適性検査対策
【10/23 日】
10:00-12:00 女子医討論 , 12:30-14:30 女子医適性 , 15:00-17:00 女子医面接
■一般公募推薦直前講習 ファイナル■
女子医一般公募推薦対策開催日時
10/30(日)10:00-17:00
11/03(木)(祝)10:00-17:00
11/06(日)10:00-17:00
11/13(日)10:00-17:00
11/20(日)10:00-17:00
11/23(水)(祝)08:00-19:10
11/27(日)(女子医本番前日)10:00-17:00
11/28(月)(女子医本番一日目)試験終了次第集合
11/29(火)(女子医本番二日目)試験終了次第集合
【テユートリアル】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝),11/27(日)(女子医本番前日)08:00-19:10
各回10:00-12:00
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【適性検査対策】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝),11/27(日)(女子医本番前日)
各回12:30-14:30
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【願書・面接対策】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝),11/27(日)(女子医本番前日)
各回15:00-17:00
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【女子医評価A願書作成サポート】(随時)
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【東京女子医科大学推薦入試直前対策】
東京女子医科大学には,求める医師像には明確な特徴があり,さまざまな角度から受験生の医師への決意,東京女子医科大学への思い,医師としての適性,そして学力を測ってきます。
この時期推薦入試志望者は一般入試との両立に苦労します。しかしそのような時期こそ,推薦の準備を抜かりなく完成させ,他の受験生と差をつける最大のチャンスです。
直前期を迎える中でも尚,余裕をもって面接や適性試験の対策に集中することが,推薦合否を分かつポイントです。
適性検査演習
━━開講日時━━
10月22日 土曜日 17:00−20:00
チュートリアル演習
━━開講日時━━
10月29日 土曜日 17:00−20:00 |
「東京女子医科大学一般公募推薦入試臨戦模試」開催のお知らせ
「東京女子医科大学一般公募推薦入試臨戦模試」を開催し、より本番に近い形でフルサイズの試験を体感して頂く機会を提供したいと思います。
日時:お問い合せください
【適性模試,集団討論,面接】
●詳細請求はこちらのフォームよりお申込下さい。 |
東京女子医大一般公募推薦本番前日講習
受講受付中!
適性試験演習・テュートリアル演習・個人面接演習
2日目対策も開講します!!
いよいよ本番直前!!翌日に控えた推薦入試に万全の構えで臨みましょう。各大学ともその求める医師像には明確な特徴があり、さまざまな角度から受験生の医師への思い、志望校への思い、医師としての適性、そして学力を測ってきます。
実際に同じ試験を受ける受験生と一緒に、これまでの出題傾向をふまえた対策ができるのもアムスだけでしょう。あなたの意欲を全力で支えます。
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「東京女子医科大学指定校推薦対策直前講習」
詳細はお問い合わせください。
出身校の代表として,より高い評価を得ることを目的に,入試本番まで出来る限りの準備をして臨みましょう。
大学側も指定校推薦の生徒として厳しい目で皆さんを審査してきます。
実際に同じ試験を受ける受験生達と一緒に,これまでの出題傾向をふまえた対策ができるのもアムスだけでしょう。残りわずかな本番までの日々,あなたの意欲を全力で支えます。
無事に出願を済ませ,ホッとする間もなく本番を迎えることになりますが,必ず仕上げて送り出しますのでご安心下さい。
今年は指定校推薦入試が実施から5年目を迎え,指定校枠そのものの見直しがございましたので,大きな変化がございました。高い評価を得て後輩の皆様に繋げて頂きたいと期待しております。
内容は非公開ですので,詳しくは資料請求フォームよりお問い合わせ下さい。
※一回ごとの受講も可能です。 |
東京女子医科大学推薦入試受験の方へ
女子医推薦入試実績では長年にわたり大変好評のある,アムスの女子医科推薦対策のご案内を致します。
従来の30名枠が指定校枠の導入に踏み切り,指定校12名,一般18名と分かれたことにより,後者にとっては,そもそもの枠数の減少による難しさが競争激化となりました。文部科学省からの指導に従った形式となったわけですが,募集枠改正に伴い抜かりない準備をしたいものです。
アムスでは,本番までにあなたが取り組むべき指針を与え,あなたの合格までの方針を決定します。たとえば,アピールポイントを提案し,その優先順位を絞り込んでいくと云った作業をします。本番までの全体の流れについても説明しますから,必ず参加して下さい。卒業生の体験談+相談も行います。
東京女子医科大学推薦入試では適性検査(旧:小論文)が以前よりも重要視される傾向にあることをふまえ,本年度推薦入試の本番での試験内容を十分に想定し,今まで以上に抜かりない対策を実施し,合格へ向けて万全に備えて頂きたいと願っています。 まず,2次試験の本番で他の受験者と大きく差をつける下地を作り上げる事を目的として(1次では書類の不備以外は出願基準に達していれば落とされることはありませんが,2次試験で1次で提出された書類を元に個人面接の評価が決まります。ですから1次合格のための書類準備ではなく,あくまでも2次試験の評価を,より自分に有利に進めるための書類準備である,とご理解ください。)
I.1次出願書類の総仕上げを致します
1.志望理由書800字
2.自己評価書400字
3.学校長推薦書
4.調査書
1.2.をしっかり仕上げられるように指導します。他の人と同じような事ばかり書いても評価されません。また,作文コンクールではないので文章の上手い下手は関係ありません。美文を競う訳ではないので,あなたの書く内容そのものが重要です。あなたを合格させると女子医にとっていかにメリットのある人材であるか,をアピールするには女子医の先生方があなたに何を求めているか,を知ることが第一歩です。
3.学校長署名の推薦書の記入の仕方 4.担当教員記入の推薦する理由・調査書(学習/医学への適性/その他特記事項(クラス委員・クラブ活動・賞罰など)3.4.についてはあなたが直接記入する訳ではありませんが,この様に書いて欲しい,というリクエストは出来る筈ですし,担当の先生から何をどう書いて欲しいかを尋ねられる筈です。(高校の先生で女子医の推薦に何が求められ,何を準備すべきか明確なビジョンの元に指導して下さる方はおそらくいらっしゃらないでしょう。生徒本人から直接こういった要求がなされる事は,忙しい高校の先生にとって,「大変助かる。」というお返事が実際のところは非常に多いケースです。)3.4.の内容についてもあなた自身の高校生活の様子を元にまとめ方を指導します。
1.2.と同様に他の志願者の内容と似たような事を書いても仕方ありません。その点でのテクニック,受かる書き方は例年の合格者を参考に是非私共にお任せ下さい。
委員会・クラブ活動で目立った功績が何もない…。“私には書くことも自慢できる事もほとんどないんです。”そうおっしゃって嘆く方は例年いらっしゃいます。安心してください。必ず私達が見つけ出します。毎年そうしています。10人いれば10人なりのそれぞれに良いところ,評
価されるべき点はどんな方でも必ず持ち合せてらっしゃいます。ただそれが何で,どう評価されるのか,を自分や周囲の人だけでは客観的な評価を下すことは困難です。女子医で何が求められるのか,を判断しきれてないために気付けないだけです。逆にたくさんアピールすべきものを持ち合せている方も,その見せ方,出し方,活用の仕方いかんで効果を発揮する場合と逆効果になってしまう場合とが,当然の如く起って参りますので,十分な注意を払って準備したいものです。あなたがいずれの場合であっても,行き当たりばったりが一番ダメです!!それが何故ダメなのか?ではどうしたらイイのか…?は授業でじっくり指導します。出願は特別な理由が無い限りは出来るだけ出願受付第1日目に受領して頂ける様,準備しましょう。合否にかかわるか否かよりも,肝心なのはあなたの“合格したい”という熱意を与えられた全ての機会に反映させてゆくことではないでしょうか?常に合格許可を下す側の気持ちに立って考えてみれば宜しいでしょう。他人には真似できない,自分にしか書けない,面接でどこからどうつつかれても,自分の抱えるマイナスポイントやハンディまでもプラスの評価にもって行くための根拠をたたき上げます。100名程度の中の18人以内に入る「この子にウチに来て欲しい」と面接官に納得させてしまうだけの理由が必要です。合否を分けるこの理由をみつけ,それに見合うあなたの魅力を一緒に引き出します。まずは自分を知ること。そしてそれを相手に伝えること。この2つを様々な方法でトレーニングし形にして行きます。
II.2次試験で合格を勝ち取るために…自己評価書内容に基づく自己アピールの方法〜医師志望動機〜女子校選択根拠〜推薦志望理由〜TUTORIAL制度に対する自分の意見とスタンスの取り方〜個人面接にあたっての資料作成〜グループ討論への準備などのまとめは勿論の事,さらに具体的/実戦的な内容を盛り込み,本番に近い形式での模擬演習を予定しております。例年女子医推薦入試を前にして適性検査対策のご相談を頂いておりますが,ある程度の要領を身に付け,練習による「慣れ」の形成を済ませてしまうこと。これが合格基準の第一歩です。そのうえで,本人に必要な不得意分野の補強を徹底し,適性検査対策に自信をつけて頂きます。授業が進むにつれ,個人面接やグループ討論を軽視せずにきちんと準備していくことがどれだけ重要で合格への近道であるかを理解していただけるはずです。客観性と目的をもった演習はご家庭や高校ではなかなか実行は難しく,自己満足なものに陥ってしまいがちです。積極的に取り組んで頂ければ≪合格する為に自分には何が要求されているのか≫をより具体的に把握する事が出来,確固たる自信へと繋がります。“他の受験生と同じ”ではなく,何らかの差をつけるには何を準備すれば良いかを本人の条件にそって個別に引き出し,教えます。受験勉強の負担を少しでも軽くし,要領よく推薦入試準備を進めるだけでなく,自信をもって本番に臨んで頂けますようにこの推薦入試対策ゼミを十分にお役立て下さい。
授業構成
I.1次出願書類の総仕上げを致します
| 評価A願書作成ゼミ&ガイダンス---先着順に受付けます。FAXによる通信添削可。 |
II.2次試験で合格を勝ち取るために…
| 適性検査---1回からの受講が可能です。 |
| グループ討論---1回からの受講が可能です。 |
| 個人面接---1回からの受講が可能です。 |
※例年、大変好評頂いている授業ですが残念ながら定員に限りがございますので、ご希望の方は何卒お早めにお申込下さい。お申込順に受付定員に達した時点で締め切りとなってしまった場合には、お申込をお断りせざるを得ない場合がございますことを予めご了承下さい。学校の都合や遠方の生徒さんで、すべての授業には出席できない方もFAXによる通信添削が受講可能です。また、途中からの参加も定員に空きの有る限り可能です。通信添削をご希望の場合はお申込書にその旨明記してください。受講にあたってのご質問・ご相談は担当瀬下が面談を承りますので、お電話にて氏名・住所・TEL・在学校名を提示のうえお申込ください。聖マリアンナ・東京医科・北里・岩手医科・群馬・筑波・新潟など他大学医学部推薦入試対策希望については別途御用意がございますので、教務宛お尋ね下さいませ。なお一般入試受験の方には、東京女子医科大学直前講習が開講されます。
ご自分の都合にあわせて、1回からでも受講できます。
●授業内容は適性検査対策講義と演習・TUTORIALグループ討論対策演習・個人面接対策準備指導と模擬演習・評価A願書作成指導です。詳しい内容についてはご案内を御覧下さい。 |
〜 東京女子医大推薦合格者体験記 〜
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アムス合格体験記から
I.Y. 聖心女子学院高出身 |
アムスに行っていなければ、面接での準備やテュートリアルでの発言は出来ず幸運はつかめなかったと思います。個人面接に際しては、対策のプリントが大変役に立ちました。自分の性格を細かく分析することによって長所としてアピールし、時事問題について自分の考えをしっかり持つことが出来るようになりました。そして何より対策プリントを書き上げるとすぐに添削して頂き、とてもよく指導してくださいました。同時に自分の持ち味を引き出してそれを伸ばしてくださった校長先生のご指導は素晴らしく感謝の気持ちでいっぱいです。テュートリアルの練習では、先輩の方々の的確なアドバイスが参考になりました。生徒同士では考え方が一方的で、なかなか話を発展させることが出来ませんでしたが、これも毎回の練習を大切に積み重ねることによってコツが分かってきたように思います。私は、今まで高校生活で討論をしたり自分の意見を言い合ったりすることがかなり苦手な方でしたが、練習量に比例して発言回数も多くなり、内容もよくなってきました。アムスで薦めて下さる対策資料を読んでおくと討論のときも話題に入りやすく自分の考えを持ちやすくなると思います。やはり、一回一回の授業を真剣に取り組み推薦試験に向けて努力した分実りがあると感じました。入試のときもある程度自信と落ち着きをもって臨むことが出来、満足のいく出来だったと思います。本当にどうもありがとうございました。
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アムス合格体験記から
M.M. 桜蔭高出身 |
私が推薦入試を受けようと決意したのは10月のことでした。しかし「推薦入試」といっても実際にどんなことをするのかまったく知らなかったし、大学の入試説明書を読んでも、「適正試験、面接、集団討論を行う」などと書いてあるだけで、どんな「適正試験」を受けるのか、難しいのか易しいのか、また「討論」とはどうやって行うのか、など、その実態は私にとってまったくの謎でした。初めはそんな状態だった私ですが、アムスで毎週適正テストや集団討論や面接の練習をし、また合格した先輩方の話を聞いているうちに、少しずつ様子がわかってきて、安心するとともに、「推薦って思っていたより大変なんだなぁ」と感じるようになりました。特に適正テストの点が悪かった時はとても不安になり、何度も解いていたのを憶えています(もちろん全部は解く時間がありませんでしたが)。今思い出しましたが、私にとって最初の大きな難関は志望理由書と自己評価書の提出でした。この2つは入試の出願の時に出すのですが、特に自己評価書の作成が大変でした。自分を自分で評価して書く、というのは意外と難しいもので、謙遜はダメで、自分の長所を上手にアピールして書く、というのは大変でしたがいい経験になりました。なかなかいいものが書けず、へこたれそうになりましたが、アムスの先生に何度も丁寧に添削して頂いたおかげで、何とか満足のいくものを提出する事ができました。もしアムスに行ってなかったら、きっととんでもない代物を出していたに違いない、と思うと、本当に今考えてもホッと胸をなでおろす思いです。集団討論で一番気を遣ったのは、話す速さと姿勢です。私はもともと早口で、しかも緊張したり何か議論をしたりするとさらに早口になってしまうという厄介な性質を持っていたため、たぶん集団討論の練習のときはかなりの早口で喋っていたのだと思います。何度も先生に注意されましたが、ある日、私の早口があまりに直らないので「本当に女子医が第一志望なの?(=本当にやる気あるの?)」と言われました。はっきり言ってそんなことを言われたのはショックでしたが、そのとき私はハッと目が覚めました。「そうか、このままじゃヤバイのか」と――。そしてその日から一週間、私は全力で早口を直そうと努力しました。猫背も直しました。そのかいあって、本番では落ち着いた口調で堂々と自分の意見を述べる事ができたと思います。何度も練習したおかげで、適正試験も、面接も、集団討論も、ほぼベストを尽くすことができました。アムスに行っていて良かった――二日間の推薦入試が終わった後、私はそう思いました。そして合格発表。自分の番号を見つけたときは本当に嬉しかったです。1ヶ月という短い間でしたが、単なる入試という枠を超えた、得がたい経験ができたと思います。アムスの先生方、本当にありがとうございました。
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アムス合格体験記から
M.S. 日本女子大学附属高出身 |
私がアムスの推薦入試対策の受講を決めたのは、講座の第1回目が始まる日でした。これまで一般入試のことを考えて受験勉強してきたこともあり、限られた時間の中で推薦入試対策講座に参加することでなかなか決意できませんでしたが、去年の倍率を見て、今年も倍率が上がることは予想していましたので、一般入試を中心に推薦入試の勉強をするのでは受からない! と思い、この日から私の推薦入試のための準備が始まりました。 学校やアムス通学時には、最近の社会問題や科学技術に関する本を読み、面接ノート作りに専念しました。ノートは先生に見ていただき、添削された内容をふまえて、何度も練り直しました。自分ではなかなか納得のいく答えが出せないものには、ヒントをいただけて助かりました。特に前日の面接練習では、本番と同じ質問を2つしていただけて、当日を落ち着いて受け答えができたと思います。もう一つのアムスの魅力は、テュートリアルの練習です。違う題材で練習することで、雰囲気に慣れ、論点や話しの進め方がわかりました。又顔見知りの人が本番のグループの中にいたことも、落ち着いて試験に臨めた一因だと思います。私はこの1ヵ月半、東京女子医科大学の推薦入試に合格することだけを考えて勉強してきました。それでも初めは、一般入試の勉強が不安になって、中途半端になった時期もありました。しかし、常にモチベーションを高く保つ事ができたのは、アムスのおかげだと思っています。特に瀬下塾長の「あなたは頑張っているからきっと受かる」という言葉に何度も励まされました。2日間の試験中も励ましの電話を頂いて、自信をもって安心して試験を受けることができました。私が合格を勝ち取ることができたのも、正しい情報や知識、又精神的な支えがあったからです。アムスに通ったことは、とても有効だったと思います。本当にありがとうございました。
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アムス合格体験記から
Y.K. 聖心女子学院高出身 |
私が今思うのは、テュートリアルの練習をしていて、本当によかったということです。テュートリアルはやろうと思ってもすぐに出来るものではないし、ましてや受験本番に、見知らぬ人や先生を前にして自分らしく振舞うのも難しいと思います。アムスでは毎回色々なテーマでテュートリアルの演習をやらせて頂き、意見をしっかり持って、相手に分かってもらえるように喋るにはどうしたらいいか、身を持って学ぶことが出来たように思えます。毎回頂くプリントは現在の問題点についてのものも多く、家に帰ってから読んで自分なりの考えをまとめておくきっかけになりました。一般の受験と違って合格の決め手がよくつかめない推薦試験は大きなチャンスであるとともに不安なものだと思います。アムスに通わせて頂いて、その不安も少しなくなりましたし、本番ではあまり緊張することもなく、自分の持っている力が出せたと思っています。テュートリアル演習などを通して学んだことはこれからの大学生活でも大いに役立つと思います。私のような出来の悪い生徒を最後まで指導して下さった先生方、本当にありがとうございました。これからも立派な女医になるために努力していきます。
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アムス合格体験記から
M.S. 東京学芸大学教育学部附属高大泉出身 |
アムスに通って最も良かったとおもうのは、同じ目標を持つ仲間に出会えたことです。毎週、遠くから通って来る人たちを見て、「私もがんばらなきゃ!」と、モチベーションになりました。
とは言っても、一週間はあっという間に過ぎてしまうもので、塾に行ってやる気になっても、何も終わらないまま日曜日はまた巡って来て、毎回先生に、「何でちゃんと準備して来ないの?」と叱られました。私は、特に個人面接の対策がなかなか進まず、結局は本番の前日まで回答の添削をして頂きました。しかし、先生の厳しい指導を受けていたおかげで、本番はプレッシャーを少しも感じずに、リラックスして、自分の力を出し切ることができ、とても納得のいく面接ができました。
集団討論も、毎回練習したことがとてもためになりました。私は、発言回数がそこまで少ない訳ではありませんでしたが、最初のうちは、的を得たことがスラスラと言えず、とても悩みました。しかし、みんなを見ているうちに、大切なことは「いかに沢山発言をするか」ではなく、「いかにポイントとなることを節目で言うか」である、ということに気付きました。
なんとか「明るく、仲良い」雰囲気の中、沈黙もなく進められたのですが、メンバーの発言回数にかなりの凹凸ができてしまうなど、大変なことが多くありました。最後には流れを変えるようなことを言えたことは良かったと思います。
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アムス合格体験記から
Y.S. 鶴丸高出身 |
私はインターネットでアムスのことを知りました。もしあのときインターネットで東京女子医科大学の推薦のことを調べていなければアムスとの出会いもなく、私は東京女子医科大学に合格することはできなかったと思います。本当にアムスのおかげで合格することができました。
アムスでは適性検査や討論、面接の仕方を学ぶことができました。適性検査は思考力や反復する訓練が必要でした。討論は、アムスの先生方が薦めてくださった本を読んでいたことが役立ったと思います。そして、面接はプロの先生が指導してくださり、本番では自分の言いたいことを全部言うことができました。
このようにアムスで自分なりに一生懸命取り組むことで、あまり緊張せずに本番に望むことができました。「やるだけのことはやったのだから、それでだめなら仕方ない」と自分に言い聞かせることで、緊張をほぐしていました。何よりも緊張せずに本番に望むことが大切だと私は思います。緊張していたら、自分の持っているものを発揮することは決してできません。また、アムスに通っていたことで、推薦入試を一緒に受ける友達と顔見知りであったことも強見となりました。
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アムス合格体験記から
S.H. 東京女学館高出身 |
私が東京女子医科大学推薦入試の受験を決意したのは、願書の提出開始があと一週間に迫ろうという頃でした。それまで私が決心できないでいたのは、推薦入試の面接、グループ討論に臆するものがあり、あくまでも一般受験と決めていたからでした。しかし、第一志望の学校に人学する機会は増やしたいですし、また志望理由書や自己評価書は自分を見つめ直す良い機会になると考えて、受験の意志を固めました。とは言っても、私の思っていたとおり、志望理由書・自己評価書をしあげるのは大変で、何度も書き直しました。そしてやっとのことで提出できるまでに2週間も費やしました。『アムス』は、そんな折、私の友人を通して、私の出身校の先輩がいらしたということで、紹介を頂きました。それは既に二次試験があと2週間後という時でした。とても不安だったのですが、『アムス』では、面接の基本となる様々な事を学ぶ事が出来たと思います。やはり、アムスに通う人の中で一番遅れていることは痛感していましたし、先生のおっしゃったことをこなすために書類にかけた以上の時間を費やし、学校にいる間も、資料類の読書や作成をしました。そんな中で段々と私の気持ちが、推薦人試は一般入試の足掛かりというものから、是非この機会に合格したいというものに変わっていきました。私のまだ18年という人生の中で、何度となくギリギリでかけ込んで成功をする体験をし、ひやひやしながら過ごしていますが、毎回目標を達成できるというのは、決して一人の力だけで出来たのではないと思います。今思い起こせば、本番の時は自分でも信じられないほど落ち着いて受験できました。アムスでの何回もの模擬面接や討論の練習がなければ、試験の時のその落ち着きや安心感、また自信も得られなかったと思います。今回私の東京女子医科大学への合格につながったのは、私を応援して色々とお世話して下さった方々、アムスのおかげだと本当に心から感謝したいと思っております。
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アムス合格体験記から
K.S. 立命館慶祥出身 |
私は高校三年になってから推薦入試を受けることを決めました。それまで推薦入試のための塾があるなんて全く知りませんでした。アムスに通い始めた頃は「入試までまだまだある」とか思っていて真面目にやっていませんでしたが、秋になり人数が増えてくるにしたがって、「これでは受からない!」と思い始め、真剣に取り組むようになりました。また同じ高校からももう一人受けると聞き、より一生懸命取り組みました。何度も本学志望理由書と自己推薦書を添削してもらい、大学側に送る正式な志望理由書と自己推薦書が出来上がったのは願書受付期間ギリギリでしたが、何度も添削をしたおかげで、初めの頃とは比べものにならないほど、納得のいくものを提出できました。適性試験についても、アムス中心に勉強しました。女子医の先輩方も熱心に教えて下さいました。集団討論練習では毎回いろいろなアドバイスをしてくれ、当日も全く緊張せず落ち着いて望むことが出来ましたし、当日試験後に試験官の先生から「よかったよ」とお褒めのお言葉を頂くことが出来ました。個人面接もアムスの先生が細かな質問をしてくれたお陰で、どんな質問に対しても戸惑うことなく答えることが出来、笑いもたびたび起こる位なごやかに終わりました。
もしアムスに来ていなかったら、とんでもない志望理由書と自己評価書を出すところでした。そして面接でも全然答えることが出来なかったと思います。特に瀬下先生に「あなたは大丈夫」というお言葉を、太田さんから「一番輝いている」というお言葉を頂き、とても励みになりました。アムスに通い、多くの先生方や先輩方の力があったからこそ、今、合格という喜びを感じることが出来たと思っています。本当にありがとうございました。
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東京医科大学推薦入試直前対策
長年の蓄積されたノウハウと、合格させて来た自信があります!推薦対策をここまで本格的に実施しているのは、アムスが一番最初であり、現在もなお他の追随を許しません。 |
■東京医科大学公募推薦入試対策BASIC特訓のご案内■
過去二年にわたる東京医科大学一般公募推薦入試適性検査出題内容,傾向,総量の変更に伴い,適性検査対策を強化を目的に,理科総合BASIC特訓授業を,本年度東京医科大学公募推薦入試出願を予定なさっている方のために,9月より開講致します。
【授業目標】
弱点補強をし,得点に直結する訓練を目標とした特訓授業です。
過去二年とそれ以前の適性検査出題を比較すると明らかに出題内容,出題傾向,出題総量に大幅な変化があり,適性試験対策に関するご相談を多く承って参りましたが,東京医科大学一般公募推薦入試の適性試験は,所謂日米の就職・進学選抜試験からの出題ではございませんことをお伝えしておきます。
「適性試験対策は一体何を基準に出題されるのかがわからない。」
「理科三科目のうち,未履修の一科目の効率良い勉強方法がわからない」
「適性検査理科総合の得点力を安定させるためにはどうしたら良いか教えて欲しい」
「自分の弱点克服,補強するために必要なサポートをして欲しい。」
このような悩みを抱える方を対象に本番に必要な力を基礎基本から身につけることを目的とした特訓を行います。
本年度は9月に大型連休を控え,例年の授業日程とは異なり,纏まった時間の確保が可能となりました。この恵まれた機会を最大限に活用させて参りましょう。
昨年度も一昨年度も入試本番では,この授業で扱った内容がズバリ的中しており,生徒様,ご父兄様からのご要望に応えて,今年も受講者の皆さんの全員合格を目指します。
地域特別枠推薦の新設など変化のある年はに,その波に乗ってチャンスを掴んで頂けますよう,講師,スタッフ一同全力で合格迄のサポートをお約束致します。
■志望校別直前講習 東京医科大学推薦入試対策講習のご案内■
10/09 日
10:00-13:00 東医願書作成・面接対策
13:30-16:30 東医小論文・英論文
10/10 月祝
09:30-12:30 東医適性
13:00-18:30 日赤 救急救命講習
10/15 土
17:00-20:00 東医小論文・英論文
10/16 日
10:00-13:00 東医願書作成・面接対策
13:30-16:30 東医小論文・英論文
10/22 土
17:00-20:00 東医小論文・英論文
10/23 日
10:00-12:00 東医面接
12:30-14:00 東医英,小論文
14:30-17:00 東医適性
■志望校別直前講習 東京医科大学推薦入試対策講習 ファイナルのご案内■
東京医科大学公募推薦対策開講日時
10/30(日)10:00-17:00
11/03(木)(祝)10:00-17:00
11/06(日)10:00-17:00
11/13(日)10:00-17:00
11/20(日)10:00-17:00
11/23(水)(祝)08:00-18:00
11/27(日)10:00-17:00
12/02(金)(東医本番前日)17:00-20:00
12/03(土)(東医本番)試験終了次第集合
【願書作成・面接対策】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝),11/27(日)
各回10:00-12:00
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【小論文・英論文】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝),11/27(日)
各回12:30-14:00
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【適性対策】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝),11/27(日)
各回14:30-17:00
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【評価A願書作成サポート 】(随時)
受講をご希望の方にはご案内を送付致しますので,遠慮なくお問い合わせ下さい。
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「東京医科大学公募推薦臨戦模試」開催
より本番に近い形でフルサイズの試験を体感して頂く機会を提供したいと思います。
日時:お問い合せください【性格検査,適性I,適性II,面接】
●詳細請求はこちらのフォームよりお申込下さい。
〜東京医科大学推薦入試を目指して〜
(1)小論文対策講義と演習
(2)個人面接攻略講義と模擬演習
(3)英論文対策
(4)適性検査対策講義と演習
(5)理科総合問題対策講義・演習
以上を重点的に行います。
東京医科大学の推薦入試では例年,日本語,英語の課題文に対する小論文,性格適性検査,理科や国語に関する文章読解問題,面接といったさまざまな角度からの試験があり,こうした出題傾向への対策を効率よく行っていく必要があります。もちろん出題内容や形式は毎年変更されており,ここ1,2年の傾向だけを考慮するだけではなく,それ以前までさかのぼった上での対策,さらには新傾向の出題にも目を向けていかなくてはなりません。講座では,本番まで1ヶ月半という時間の中で,上記の試験への対策を行っていきます。
例年,大変好評頂いている授業ですが残念ながら定員に限りがございますので,ご希望の方は何卒お早めにお申込下さい。お申込順に受付定員に達した時点で締め切りとなってしまった場合には,お申込をお断りせざるを得ない場合がございますことを予めご了承下さい。学校の都合や遠方の生徒さんで,すべての授業には出席できない方もFAXによる通信添削が受講可能です。また,途中からの参加も定員に空きの有る限り可能です。通信添削をご希望の場合はお申込書にその旨明記してください。
東京医科大学推薦入試対策クラス
| 評価A願書作成ゼミ---先着順に受付けます。FAXによる通信添削指導可。 |
上記日程以外にもご希望があれば,個人特訓・グループ特訓を開講致しております。カリキュラム等の詳細内容については直接ご確認下さい。
「志望動機書」をはじめとする出願書類作成指導をご希望の方は9〜10月中旬までに授業を予定していますのでお問合せください。
◇東京女子医科大学◇聖マリアンナ医科大学◇北里大学(医)◇群馬(医)◇筑波(医)◇新潟(医)など他大学医学部推薦入試対策希望については,別途ご用意がございますので,直接教務宛にお問い合わせください。
志望校別推薦入試対策案内TOPへ |
東京医大公募推薦本番前日講習
受講受付中!
小論文演習・個人面接演習・理科総合演習
いよいよ本番直前!!翌日に控えた推薦入試に万全の構えで臨みましょう。各大学ともその求める医師像には明確な特徴があり、さまざまな角度から受験生の医師への思い、志望校への思い、医師としての適性、そして学力を測ってきます。
実際に同じ試験を受ける受験生と一緒に、これまでの出題傾向をふまえた対策ができるのもアムスだけでしょう。あなたの意欲を全力で支えます。 |
聖マリアンナ医科大学推薦入試直前対策
長年の蓄積されたノウハウと、合格させて来た自信があります!推薦対策をここまで本格的に実施しているのは、アムスが一番最初であり、現在もなお他の追随を許しません。 |
聖マリアンナ医科大学
指定校推薦講習のご案内
本年度聖マリアンナ医科大学指定校推薦入試出願を予定なさっている方のために,『聖マリアンナ医科大学指定校推薦入試講習を開講致します。
【授業目標】
例年,「適性検査II/面接I」の対策に関するご相談を多く承っております。
一人では対策の立てようのない,誰もがその対策に大変苦労する,聖マリアンナ医科大学指定校推薦入試中,最も特徴ある試験が「適性検査II/面接I」です。
・「適性検査II」と「面接I」は差がついてしまうので,十分な対策をしたいけれども,一体何から手をつけたら良いのか全くわからない。
・「適性検査II」と「面接I」で確実に高い評価を得る自信がないので,基礎から強化特訓して欲しい。
・何をどのように取り組めば取り零しなく,コンスタントに高い評価に繋げて行けるのかを示して欲しい。
・出題内容に左右されない基本的なアプローチの仕方や考え方を教えて欲しい。
・生物の知識はどこまで準備すれば足りるのか不安だ。
・自分の弱点克服,補強するために必要なサポートをして欲しい。
このような悩みを抱える方を対象に本番に必要な力を基礎基本から身につけることを目的とした特訓を行います。毎年入試本番では,この授業で扱った内容がズバリ的中しており,本特訓受講者は全員合格致しました。
受講をご希望の方にはご案内を送付致しますので,遠慮なくお問い合わせ下さいませ。
【授業日程】
10/09 日
10:00-13:00 聖医適性
13:30-16:30 聖医願書作成・面接対策
17:00-20:00 聖医面接III(集団討論)
10/10 月祝
09:30-12:30 聖医集団討論・小論文
13:00-18:30 日赤 救急救命講習
10/15 土
17:00-20:00 聖医願書作成・面接対策
10/16 日
10:00-13:00 聖医適性
13:30-16:30 聖医面接III(集団討論)
10/22 土
17:00-20:00 聖医願書作成・面接対策
10/23 日
10:00-12:00 聖医適性II+聖医面接I
12:30-14:30 聖医面接II
15:00-17:00 聖医英論文
17:30-19:30 聖医面接III(集団討論)
聖マリアンナ医科大学指定校推薦講習 ファイナルのご案内
聖マリ医科大学指定校推薦対策開講日
10/30(日)10:00-17:00
11/03(木)(祝)10:00-17:00
11/06(日)10:00-17:00
11/13(日)10:00-17:00
11/20(日)10:00-17:00
11/23(水)(祝)08:00-20:30
11/25(金)(聖医本番前日)15:30-19:00
11/26(土)(聖医本番一日目)試験終了次第集合
11/27(日)(聖医本番二日目)試験終了次第集合
【面接III 集団討論】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝),11/27(日)
各回17:30-19:30
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【適性II,面接I】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝),11/27(日)
各回10:00-13:00
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【願書作成・面接II・適性I 】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝),11/27(日)
各回13:30-15:00
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【英論文】
□10/30(日),11/03(木)(祝),11/06(日),11/13(日),11/20(日),11/23(水)(祝)
各回15:10-17:10
11/23(水)(祝)のみお申込手続後に時間をご案内
【聖医評価A願書作成サポート】 (随時)
|
聖医推薦英論文対策特訓
お問い合わせ,ご相談頂いております英論文対策の底上げ授業開講調整致しました。明らかに得点が足りない方や英論文で落としたくない方,本番での最低合格ラインを押さえる迄,徹底的に答案作成を練習して,特訓しましょう。
前年度合格者の現時点でのスコアに追い付き,合格を果たしましょう。
『聖医推薦英論文対策特訓』講座は,聖マリアンナ医科大学指定校推薦入試で課される英論文対策の集中特訓講座です。
*遠隔地の方は,音声画像配信によりご自宅で受講なさることも可能な場合がございますので,ご相談下さい。
日時:お問い合せください
【授業目標】
聖医指定校推薦入試英論文試験で確実に合格得点を得るための特訓授業です。
英論文で確実に高い評価を得るには不安が残る生徒さんのご要望に応えて,推薦入試対策クラス志望校別直前授業とは独立して,11月より開講致します。
お引き受けする以上,合格最低ラインの評価確保は勿論,余裕を持って合格ラインに乗るために求められる答案作成を目指して,必要なことをして参ります。 |
聖医適性FINAL特訓(アムス推薦対策10)
『聖マリアンナ医科大学指定校推薦入試「適性試験II/面接I」評価A奪取<ALL IN ONE>対策FINAL特訓』という長い名称のこの講座は,聖マリアンナ医科大学指定校推薦入試で課される適性試験II,面接Iについての本番超直前最後の集中特訓講座です。
*遠隔地の方は,音声画像配信によりご自宅で受講なさることも可能な場合がございますので,ご相談下さい。昨年度の聖医指定校推薦入試の合格基準の大幅な変化,本年度の推薦入試担当メンバーの交替を受けて,10月下旬〜実施いたしますのでここにご案内致します。
【受講資格】
アムス推薦入試対策クラス在籍者のうち,聖マリアンナ医科大学推薦入試対策直前授業受講者に限定して受付けます。
生物未選択者,言語運用能力の低い方,人体や分子生物学分野,化学有機分野に不安の残る方には特に受講をお勧めします。
【授業目標】
聖医指定校推薦の二つの山場のうちの一つである「適性検査II」とそれに続く「面接I」を<ALL IN ONE>として対策するために十分な時間を確保し,評価Aの獲得に直結する訓練を総合的に行う特訓授業です。
例年,「適性検査II/面接I」の対策に関するご相談を多く承っておりますが,このことからも明らかなように,これらの試験は,一人では対策のしようのない,誰もが対策に大変苦労する,聖マリ指定校推薦入試中,最も特徴ある試験です。
・「適性検査II」と「面接I」は差がついてしまうので,十分な対策をしたいけれども,一体何から手をつけたら良いのか全くわからない
・「適性検査II」と「面接I」で確実に高い評価を得る自信がないので,何とか対策方法を教えて欲しい
といった生徒さん,ご父兄様からのご要望に応えて,推薦入試対策クラス志望校別直前授業とは独立して,11/20(土)より最終講座を開講致します。お引き受けする以上,合格最低ラインの評価確保は勿論,余裕を持って合格ラインに乗るために求められる技術獲得を目指して,必要なことをして参ります。
例年の入試では,前日,前々日にのこの授業で扱った内容がズバリ的中しており,本特訓カリキュラムを全て受講した方は全員合格しています。過去三年,聖マリ指定校推薦入試は,より一層実力主義の徹底を反映するものとなりました。いかなる改革にも対応できるだけの揺るぎない評価を得る力を身に付けることが何よりも大切です。
【授業の特徴】
本特訓授業と,現行の推薦入試対策クラス授業との違いは以下のようにお考えください。
(1)推薦入試対策クラス授業は,基本的に日曜日週一回と祝日の授業時間数の制限から様々なパターンの問題形式を網羅することはなかなか難しいですが,本特訓では,できるだけ多くの出題形式・出題パターンへのアプローチ方法に基礎から徹底して触れて頂きます。
(2)推薦入試対策クラス授業では,解く→解説という1セットの流れで終了しますが,本特訓では,解説講義後,基本類題演習を行い,定着の徹底を図ります。
(3)推薦入試対策クラス授業では,特定の二・三名に焦点を合わせて授業を進めることはできませんが,本特訓では,受講者の弱点分野に焦点を当て,集中的に補強致します。
(ご注意)既にテキスト準備に入っておりますが,とくに取り上げて欲しい分野のご希望があれば,至急お知らせ下さい。先着優先にてカリキュラムに反映させます。
詳細についてはお気軽にお問い合せください。
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聖マリアンナ医科大学指定校推薦
超直前対策EXTRA FINAL特訓
【聖マリアンナ医科大学指定校推薦超直前対策EXTRA FINAL特訓】
*昨年度,前々日に演習で取り組んだ小論文課題がズバリ的中しました!
*昨年,この授業を受講した方は,揃って合格しました。
『聖マリ医超直前対策EXTRA FINAL特訓』授業は,昨年度入試結果の実力優先主義に徹した合否基準に沿うことを目標に,聖マリ医適性II+面接IEXTRA特訓に続き11月半ばスタート,最後の仕上げを集中して行います。
生徒さん,ご父兄様からのご要望に応えて,以下の日程で開講することを急遽決定致しましたので,ここにご案内致します。何としてでも合格したいという意欲に応えたいという思いで,担当講師一同スケジュール調整しました。
【授業目標】
弱点補強をし,得点に直結する訓練を目的とした特訓授業です。
昨年度の出題内容,量,質全てに対応することを前提に,適性検査II,面接I〜III(口頭試問,個人面接,集団討論,小論文)対策を行います。
0830〜2250の予定で受講者の仕上がり具合に応じて配分します。本番に即した模試形式を実施します。
【授業予定日】
11月
【授業予定時間】
0830〜2250予定
【授業の特徴】
現時点で合格できるレベルに達していない方を合格レベルに仕上げます。現時点でビハインドのある方を合格までサポートします。
定員6名
最低開講保証1名〜
受講のご案内を送信致します。受講ご希望の方には,お申し込み書を送付致しますので,受講希望の旨をこちらのフォームよりお申込下さい。 以下の内容を漏れなくコピーして,お知らせ下さい。
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『聖マリ超直前対策医Extra FINAL特訓』
受講希望のため受講申込書を送付下さい
氏名
学校名
保護者名
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「聖マリアンナ医科大学指定校推薦臨戦模試」を開催
より本番に近い形でフルサイズの試験を体感して頂く機会を提供したいと思います。
日時はお問い合せください。
【適性I,適性II,面接I,面接II,面接III,小論文】
●詳細請求はこちらのフォームよりお申込下さい。 |
【聖マリ適性検査II対策,面接I対策,面接II個別質問×回答準備,小論文小問対策Extra特訓】
■聖マリ医適性検査II対策,面接I対策,面接II個別質問×回答準備,小論文小問対策Extra特訓授業は,今週より下記の日程・予定で実施します。
◇内容はカリキュラム調整により、変更になる場合がありますことを予めご了解下さい。
(1)「なぜ人は病気になるのか」review+αと面接I対策
(2)「ES細胞」review+αと面接I対策
(3)「宇宙医学」review+αと面接I対策
(4)「感染症」review+αと面接I対策
(5)「神経系」review+αと面接I対策
(6)聖マリアンナ医科大学臨戦模試review+αと面接I対策
(7)超直前対策I
(8)超直前対策II
(9)超直前対策III
【授業目標】
弱点補強をし,得点に直結する訓練を目標とした目的別集中特訓授業です。
志望校別直前対策とは独立して,急遽生徒さんのご要望にお応えする形で開講することを決定致しました。お引き受けする以上は,合格最低ラインの突破に必要な対策をして,弱点を片っ端から潰していきます。
【授業日程】
お問い合わせください。
(1)適性検査対策講義と演習
(2)小論文対策講義と演習
(3)グループ討論対策模擬演習
(4)個人面接T対策評価A獲得演習
(5)個人面接U対策評価A獲得演習
近年,聖マリアンナ医科大学の推薦入試内容には数々の大幅な変化がありました。出題内容は全体に難化しています。しかも16年度迄の20名枠が17年度より,なんと15名枠に減ってしまいましたが,合格者は,アムス出身者が大半を占めています。数ある私大医学部推薦入試で,聖マリアンナ医科大学入試ほど,その内容が多岐にわたり,凝った出題をしている医学部は他にありません。当然,各出題内容・傾向に即して対策すべきこともかなりのボリュームになりますが,確実に得点・評価に結び付ける力を与えます。
本番と全く同じ構成で演習を繰り返し,仕上げられるのはアムスだけです。今年も前年度の変化を受け止め,事前の対策が合格へのポイントとなることは間違いありません。過去の出題形式を踏まえながら,出題予想問題を中心に実戦形式で行います。
以前は1泊2日の合宿(さらにその前は2泊3日だった)で試験実施されていましたが,平成9年度より本キャンパスで2日に渡って行われるようになりました。集団の中での生徒ひとりひとりの資質をじっくりと観察される点については,何ら変わりはありません。平成13年と平成15年に試験そのものの大きな変更があり,受験生はさぞ面食らったことでしょう。現在は2日間にわたり,面接2回,グループ討論,小論文,適性考査が行われるのがここ数年の傾向です。授業では,まず「志望動機書」からの自己アピールの仕方について,徹底して教えます。こういった準備を甘く見ずにきちんとプロセスを踏んでいくことこそが,個人面接での決定的な評価の差となってあらわれてきます。せっかくの推薦入試出願資格を手にしているわけですから,できる限りの対策をして本番に臨みましょう。かつての合宿試験で行われていた頃と比較すれば,今は1日目が終わればいったんは解放されますが,2日間にわたって試験独特の緊張感を保たねばならず精神的にも身体的にも非常にハードな試験です。聖マリアンナは指定校推薦だから大丈夫,などと安心していたら大きな間違いです。
ご存じの通り300高校もの指定校があり,特に女子の倍率は大変高いものとなっており,準備なしには相当な難関であることが,アムスの合格実績を物語るものとなっています。不合格の結果に「甘かった!」と,一般入試に向けてのご相談を数多く受けて来ました。現実を受け止め,悔いの残らないように万全の態勢を整える絶好のチャンスとしてこのクラスを最大限活用して下さい。
聖マリアンナ医科大学推薦入試対策クラス
| 評価A願書作成ゼミ---先着順に受付けます。FAXによる通信添削指導可。 |
◇東京女子医科大学◇東京医科医科大学◇北里大学(医)◇群馬(医)◇筑波(医)◇新潟(医)など他大学医学部推薦入試対策希望については,別途ご用意がございますので,直接教務宛にお問い合わせください。
聖マリアンナ医科大学推薦入試合格体験記 |
| Y.Y. 暁星国際出身 |
聖マリアンナ医科大学の推薦入試は適性検査、個人面接が二回、集団討論、そして小論文と二日間に渡って多くの厳しい試験が課されます。また指定校推薦とは言うものの、例年全国から志願する人が多く倍率は三倍近くあります。このような厳しい入試にあって私が合格することが出来たのは本当にアムスのお陰です。アムスでは志望動機書から指導して頂き、入試への最初の一歩を上手に踏み出せました。適性検査も毎週そのまま本番に出そうな内容の講義を聞きテストをすることで経験積んでいたので、焦ることなく着実に点を取ることが出来ました。不得意だった個人面接も繰り返し練習し、自分の良いところをアピールできたのだと思います。
普通対策の仕様がない集団討論は、アムスで同じ聖マリアンナ医科大学の受験生と練習を重ね、先生方や先輩からのアドバイスを踏まえることでスムーズに行えました。あらかじめ友達が出来ていたのも大きかったです。小論文はできた人とできない人で大きく差がつくところだと言われています。小論文の書き方を明快に、徹底的に教えて頂き、過去問を解き添削して頂いたことで、本番では納得のいくものを書き上げることが出来ました。このように全ての試験を納得して終え、そして合格を手に出来たのはアムスで厳しく、親身になって指導して頂き、その指導を活かすことが出来たからです。これから聖マリアンナ医科大学の推薦入試を受けられる方はぜひアムスでその対策をされることを奨めます。大事なのは先生や先輩の指導を活かし、知識や技術を身につけ、不得意を得意に変えていくことです。アムスの先生方、本当にありがとうございました。
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| 国公立医学部推薦入試対策 |
英論文,小論文,総合問題,個人面接,グループ討論対策など,国公立大学医学部推薦入試対策を志望校別に行なっています。総合問題や英論文など多様な出題に対策を立て切れずに何から手をつけるべきか迷う人が多いでしょう。どの点が特殊なのかを知り,むしろその点を巧く利用したり,上手に回避したりする方法を知っておけば,他の人との差を広げていくことは可能です。今までに書いた答案があれば必ず持参して下さい。例年ほぼマンツーマンに近い形式で進みますので,特に取り上げて欲しいものなど要望があれば事前に申し出て下さい。
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| 群馬大学医学部推薦入試対策 |
英語と日本語の論文が1題ずつ出題される。まず英論文では1600words程度から成る英文記事を読んだ上でその内容面およびそれに対する自己の考え方が問われていて,単なる速読力だけでなく科学論文独特の批判検討的読解力が要求された。自己の意見とは単なる思い付きでは決してない,ということを知って貰いたい。英文の中に必ずキーワードが隠されているものであり,予めそれを抽出する方法論を確立しておくことが肝要である。一方日本文ではいわゆる生物哲学ないし科学認識論的な内容を扱っており,国語力の研鑽のみならず小論文等で出題されやすい科学テーマにおいて事前に訓練をしておくことが合格の決め手となった。以上を踏まえ,本講座では重要な科学テーマを取り上げて予想論点の検討をするとともに英語科学論文読解の基礎を確認して的確に素早くその論旨を掴み取る訓練を徹底して行い,諸君の合格を一気に手元に引き寄せたいと思う。
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群馬大学医学部推薦入試合格体験記
M.Y. 筑波大附高出身 群馬大学医学部推薦合格 |
私の一番の勝因はアムスの推薦対策の講座を受けたことです。推薦は運だと言われますがそれは違うと思います。はやり十分な対策が重要で、運をも味方につけるくらいの対策をすべきです。その意味でアムスは最高でした。高校での活動をうまくアピールする面接練習を行いました。アムスの面接対策は目から鱗です。単なる面接対策に止まらず医者になるうえで重要な冷静さ、向上心まで養えたと言っても過言ではありません。今年の論文問題は一番の苦手科目である化学、そして未習の生物の内容で全くできませんでした。しかしそれでも合格できたのは面接対策のおかげだと思います。医学部入試は何も特別なことではないと思います。時に勉強が嫌になることもあると思いますが自分がいかに恵まれた環境下にあるのかを思い出し謙虚な姿勢で勉強を続けてください。最後になりましたがアムスの先生方、本当にありがとうございました。
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| ◇北里(医)◇独協医◇岩手医◇埼玉医◇筑波大学医学専門学群推薦入試対策◇山形大学医学部推薦入試対策◇新潟大学医学部推薦入試対策◇開講予定以外の大学の対策をご希望の方も個別の対応が可能ですので,教務宛(03-3443-1010)にご相談下さい。 |
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※例年,大変好評頂いている授業ですが残念ながら定員に限りがございますので,ご希望の方は何卒お早めにお申込下さい。お申込順に受付定員に達した時点で締め切りとなってしまった場合には,お申込をお断りせざるを得ない場合がございますことを予めご了承下さい。学校の都合や遠方の生徒さんで,すべての授業には出席できない方もFAXによる通信添削が受講可能です。また,途中からの参加も定員に空きの有る限り可能です。通信添削をご希望の場合はお申込書にその旨明記してください。受講にあたってのご質問・ご相談は担当瀬下が面談を承りますので,お電話にて氏名・住所・TEL・在学校名を提示のうえお申込ください。